このブログが付属していた「イラストサイト猫ヶ森美術館」は
2016年2月23日をもって閉鎖いたしました。
長らくご愛顧ありがとうございました。
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蚊対策で買ってきたモスキートブロッカー、実は暑いのが苦手なんだそーな。
15~25℃が適温らしい。ウチ軽く25℃なんて超えますよーぅ。
というワケで、可哀想なモスキートブロッカーたんはあっけなく枯れてしまいました。
9月に入ってヤブ蚊が出てくる頃に、気温も下がることを期待して買い直そう(´;ω;`)ぐすんぐすん
「つづき」でハグ祭の続き行きます。
15~25℃が適温らしい。ウチ軽く25℃なんて超えますよーぅ。
というワケで、可哀想なモスキートブロッカーたんはあっけなく枯れてしまいました。
9月に入ってヤブ蚊が出てくる頃に、気温も下がることを期待して買い直そう(´;ω;`)ぐすんぐすん
「つづき」でハグ祭の続き行きます。
人前では体裁はつくろうけど、仲の悪い兄妹でハグ。
キャラクターは、「夢見るマグノリア」の左のふたりです。
名前を出さなくてもすむ場合は出さない主義なのですが、そろそろ「坊ちゃま、執事、いとこ兄、いとこ妹」と呼ぶのにも限界を感じます。
いとこ同士でハグ。
いとこ妹は、長前置きをしているうちに兄に取られてしまいました。
途中になった台詞
「作者がハグ祭なんですって。発散の手伝いになればと思うだけで、だからあたしが言いだしたワケじゃないのよ!
あたしが相手になったげるから、貴方も貢献なさるべきじゃないかしら」
ハグ祭ではもはやMVPほど貢献している坊ちゃまに、とんちんかんなお誘いを掛けようとしてました。兄に中断されてよかったんじゃなかろうか。
妹はいつもツンデレ不発、いじりやすくてつい損な役回りをさせてしまいます^^;
「こんなところにいらしてはいけませんよ。階下の者がくつろげないでしょう?
よいですか、坊ちゃま。真の紳士というのは、目下の者にも慈悲深く接するもので…」クドクドクド……
不満顔の子供(でも無抵抗)を抱えて運ぶシチュです。
本来なら、階下にはご家族の方は入ってはいけない決まりになってるのですが、小さいお子様が使用人たちの空間に入り込んで階下のアイドルになっちゃってたことも実際にはあったらしい。「マナーハウス」でもそんなふうでしたしね。小さい坊ちゃん可愛かったvvV
とはいえ、ウチの坊ちゃまは階下を緊張をさせるタイプなので、姿が見えるとメイドさんたちはおどおどビクビクします。
執事が髪をなでつけてるのは、この後怒涛の夜会の準備がある設定でした。
ウチの執事は、旦那様のお客様がお見えになるとか正装の必要がある時以外は髪もほとんど撫でつけていなくて、服装も燕尾服じゃなく三つ揃えにクラヴァットしてるとか、ややラフにしている設定です。
でもそれじゃ執事に見えないから燕尾服を着せて描いちゃうんですけどね。設定上はそんな感じ。
おまけ
「夢見るマグノリア」
抜粋&加筆。
名前はちゃんと付けてました。
坊ちゃま=アンディ
執事=ミオリ・P・フジオカ(藤岡三節)
いとこ兄=ティム(ティモシー)
いとこ妹=テス(テレサ)
マンガ等に登場しないマグノリアは正体不明の人物です。
あと他に、アンディの実弟(アルク)とか執事の前任(マークス)とか、旦那様が結婚する前から屋敷専属で勤めてる仕立て屋(ペイシェンス)とか、アンディ名義で屋敷で飼ってる猫(フラフィ)、旦那様名義で屋敷で飼ってる犬(バフ)あたりが主要人物です。
語った語った(^p^)満足だ――!
これにてハグ祭終了です。
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